日々いただいているお客さまの声
各施設のお客さまから日々いただいている声をご紹介します。
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「豆まきを私もさせてもらいました。そして、面会前に節分の恵方巻を持参しようかと施設に確認すると、夕食に恵方巻にちなんで巻きずしが提供されると聞きました。いつも季節の行事をしてくれてありがとう。」と節分の日のイベントに参加されたご家族様から感謝の言葉をいただきました。
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最近、急に寒くなって、お部屋の中で過ごす時間が増えましたね。でも、今日は施設内でCafeイベント☕をされており、私みたいに毎日でも喫茶店に行きたい人にとってはとても嬉しいイベントです。気分転換にもなって、美味しいコーヒーをいただきました。又、次の機会を楽しみに、参加したいと思います。
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館内の照明入れ換えが完了しました。ダイニングでお食事を終えられたお客さまから、「照明のカバーも新品に変わっていますね。とっても気持ちよくお食事ができました。ありがとう。」とのお言葉を頂戴いたしました。お客さまは館内の隅々の状態もご存知なことを知り、今後も快適にお暮し続けていただけるよう、日々の環境美化や館内設備のメンテナンスにもしっかりと取り組み続けようと思いました。
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最近、病院からご入居された方のご子息が、おやつの時間にお母様のご様子をご覧になり、「職員の方が傍で寄り添い、上手く会話しながら美味しく食事の介助をしてくださっているおかげで、母が笑顔で過ごし、食事の量も増え、刺激のある充実した生活を送っております。良い介護をしてくださっていますね。」と仰っていただきました。
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初めてお部屋にある浴室で、スタッフさんの介助にてお風呂🛁に入れていただきました。本当に丁寧に洗ってくれて気持ち良かったんです。その時の声掛けも優しくて、不安が大きかったのでとても嬉しかったです。これからもよろしくお願いしますね。
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【ご家族さまの声】「何年振りかに姉に会いました。元気に過ごしているようで安心しました。これからも宜しくお願いします。」とのお声を頂きました。遠方からお越しになられたのですが、数日間堺にご滞在されており、ゆっくりお過ごしされたご様子でした。面会いただいたご入居者さまも大変うれしそうなご様子で、本当に良かったです。ありがとうございました。
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先日、ご入居者さまより「あなたにお願いすると間違いはないわね。ありがとうね!」と感謝のお言葉をいただきました。スタッフ同士の伝達や連携の大切さを再認識させられると同時に、日頃よりご入居者さまとの何気ない会話の重要性も考えさせられました。
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自宅にいるときは持病があり毎日不安の中で過ごしていました。こちらの施設にお世話になってからは、スタッフの皆さんから、いつも体調を気遣っていただいています。「いつもと体調が違うな、病院に行った方がいいのかな?」と思う時も、看護師さんに相談ができます。「病は気から」とも言いますが、すぐに相談できることで、自宅にいたときよりも体調がいいように感じています。この施設で最期までと思って入居したことが、正解でした。これからも他入居者さん、スタッフの方々に支えられながら楽しんでいこうと思っています。自宅にいるときは持病があり毎日不安の中で過ごしていました。こちらの施設にお世話になってからは、スタッフの皆さんから、いつも体調を気遣っていただいています。「いつもと体調が違うな、病院に行った方がいいのかな?」と思う時も、看護師さんに相談ができます。「病は気から」とも言いますが、すぐに相談できることで、自宅にいたときよりも体調がいいように感じています。この施設で最期までと思って入居したことが、正解でした。これからも他入居者さん、スタッフの方々に支えられながら楽しんでいこうと思っています。
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「父が入居する際、母と二人で家具の椅子を組み立てようとしましたが、難しくて困っていました。そんな時、職員の方が手伝ってくださり、無事に完成させることができました。もし手伝っていただけなければ、今日中に組み立てることはできなかったと思います。本当にありがとうございました。」と娘様からお礼の言葉をいただきました。
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介護フロアにて誕生日会を開催予定でしたが、新型コロナウイルスの感染者の発生によりやむを得ず開催が中止となりました。1月お誕生日のご入居者さまにケーキをご準備していたので、ご入居者さまの居室に持っていきました。「こんなのしてもらったの初めて!本当にありがとう!」「こんなことしてくれると思ってなかった!うれしいわ!」と1月誕生日のどの方にも大変喜んでいただけました。涙を浮かべられる方もおられ、こんなに喜んでいただけてこちらも励みとなりました。