日々いただいているお客さまの声
各施設のお客さまから日々いただいている声をご紹介します。
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お部屋にお伺いし、お話しをしていると「ここの食事は美味しいし、ちゃんと考えてくださっているから」と笑顔で嬉しいお言葉をいただきました。ご入居者さまの笑顔を見て、こちらも自然と笑顔になり「良かったです!」とお伝えすると「ありがとうね~」とおっしゃってくださいました。とても明るい気持ちになり嬉しくなりました。
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夕食の時間となり、お声がけをするため居室へお伺いしました。その時、ベッド近くでお話しをしているとタンスの上にお雛様🎎が飾られているのに気が付きました。「かわいいお雛様ですね」とスタッフが伝えると「あら、気付いてくれたの?うれしいわ!!」と喜んでいました。「私の母が嫁入り道具に持って来たもので大正時代の物なのよ。骨董品ね!」と楽しそうにお話しをしてくださいました。「いつでも見に来てね」と嬉しそうにしておられました。
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身体介助をする際、身体に触れられることを苦手とされるご入居者さまがおられます。ある日、そのご入居者さまが廊下の手すりを持ち、膝立ちになっていました。お声がけしようとするもご自身で立ち上がろうとしていましたが、なかなか立ち上がることが出来ず、苦戦されていました。徐々に疲労が見られた為、身体に触れることを念押ししてお声がけをし、車いすに座っていただくことが出来ました。ご入居者さまもスタッフの顔を見ながら息を整えることに必死でしたが、落ち着いた頃にスタッフを呼び握手を求めてきました。握手をすると、満面の笑みで何度も手を握ってくださいました。普段、身体に触れられることを苦手とされるご入居者さまが何度も握手をしてくださるので、感謝を伝えようとしてくださっていることがわかり、こちらまで笑顔になることが出来ました。
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水分を摂取する量が少ないと脱水になり、てんかん発作を起こしてしまう可能性のあるお客さまがおられます。その方へお食事前にお茶🍵をお持ちすると、「いつも気にしてくれてありがとう。スタッフの方が発作のことを気にしてくれるから安心して過ごせるわ」と笑顔でうれしいお言葉をいただきました。その方に関わらず、他のご入居者さまにも日々安心して過ごしていただけるよう、今後も細やかなケアを努めて参ります!!
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2025年の節分イベントを2月4日に行いました。鬼に扮したスタッフを見て、大喜びしてくださいました。ご入居者さまに近づくと「キャーキャー」と言いながら豆の代わりに新聞紙を丸めたものを投げつけてもらいました。たくさんの笑顔を見れて、スタッフも含め皆さまで楽しいイベントが開催できました!
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大晦日に夜勤勤務をした際、早朝に数名のご入居者さまに初日の出を見ていただきました。居室から見ていただいたご入居者さまもいらっしゃいましたが、ご来光を受けて皆さまに喜んでいただき、笑顔を見ることが出来ました。こちらまで笑顔になります。
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午後の体操レクリエーションのお誘いで居室にいらっしゃるご入居者さまによくお声がけをするのですが、「あなたの声を聞くと元気が出るわ!誘いに来てくれてありがとう!!」といつもうれしいお言葉をいただきます。こちらもいつもご入居者さまの笑顔に元気をいただいています!!
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先日、サービス担当者会議に出席をしました。ご入居者さまの日々の生活やご様子、スタッフの支援方法などをご家族さまにお伝えしたところ、「そのような所まで気にかけてもらっているのですか?とてもありがたいです!!」と驚きと感謝のお言葉をいただきました。お客様の安全・安心・快適な生活を支援することがご家族さまの安心にも繋がるのだと再認識をすることが出来ました。
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ご家族さまがご面会からお帰りになられる際、「自宅が遠方で頻繁に来られないから母と別れる時は寂しいですが、スタッフの方がいつもよくして下さるので安心して帰れます。いつもありがとうございます!」とお褒めの言葉をいただきました。
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新規ご入居されたご家族さまに、ユトリーム箕面桜ヶ丘を選んでくださった理由を伺いますと「20施設くらいパンフレットを取り寄せて、6施設見学に行きましたが、こちらがダントツによかったです。面会時間の制限のある施設が多かったですが、こちらはありませんし、施設の雰囲気もよかったです。入居してもそれは変わりませんし、スタッフの方も明るく、こちらを選んで本当によかったです。」とのお言葉をいただきました。