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日々いただいているお客さまの声

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各施設のお客さまから日々いただいている声をご紹介します。

  • 男性ご入居者さまより、「こちらはとても静かですね。私がこちらに入居しようと選んだ一番の理由は、館内が静かで落ち着くということが非常に魅力的だったからです。館内だけでなく、施設周辺の環境も閑静で自然豊かであり、非常に落ち着いて生活できております」とお話しくださいました。 近隣には近畿大学付属小学校と幼稚園がございますので、平日は子供たちの声が少し聞こえることもありますが、週末はとても静かな環境となっております。 春には、素晴らしい桜並木の中を気持ちよく朝夕の散歩に出かけていらっしゃいます。

    ベルパージュ奈良あやめ池シニアレジデンス
  • 消防訓練と、水消火器体験のイベントに参加をさせていただきました。我々のような入居者以外にも、施設の方や、厨房さん、保育園の先生、皆さんが参加されていて、「みんなで一緒に防災を考えるって良い事だな♪」と思いました。施設内の防災設備の説明を受ける事ができて安心しましたし、「消火器なんて最後いつ触っただろぉ~」と思いながら、訓練用の水消火器ではありましたが、貴重な体験をさせていただきました。一体感も感じることができて、このようなイベントに参加できて良かったです!

    ナービス守口平代
  • 先日、ベルパージュ西宮北口のお客様と支配人をはじめスタッフの皆さまと合同レクリエーションを実施いたしました。万代池公園を散策していただいたり、施設内でボッチャや玉入れなど、帝塚山のお客様と一緒に楽しまれておられ、良い時間を過ごすことができました。

    ベルパージュ大阪帝塚山
  • 月に一度実施している塗り絵カレンダーレクにご参加いただいたご入居者さまより、「この塗り絵カレンダーってね、塗り絵も楽しめるし、塗り終わったら部屋に飾ってカレンダーにもなるし、メモもかけるから本当に重宝してるのよ♪これは毎月絶対やってね!」と嬉しいお言葉をいただきました。

    ナービス藤井寺恵美坂
  • 今日は、父の関西医大への定期受診の日でありましたが、どうしても私が仕事の都合で付き添いが出来なくて・・・。でも、スタッフの方に相談をしましたら、父の受診の付き添いをいただけました。本当に感謝しています。仕事が終わってから、父に電話をして「今日どうやった。」って聞いたら、「すーっとヘルパーさんが一緒に居ってくれたから大丈夫や!」と喜んでいて、その後受診結果も、ケアマネジャーの方からご連絡をいただき、安心しています。これからも色々お世話になると思いますが、よろしくお願いします。

    ナービス守口平代
  • 居室内にて転倒されて入院されていたご入居者さまの退院が決まり、同居の奥さまから「これからどうしたらいい?」とご相談を受けました。病院と連携し、現在のご状態や奥さまのご希望をお伺いしながら、在宅のケアマネジャーさまをご紹介させていただき、無事に退院していただくことができました。

    ベルパージュ大阪帝塚山
  • お食事の時間に、ダイニングにお見えにならない自立のご入居者さまにお声がけさせていただきました。「今日はなんだか体調がすぐれなくて...。」とのことでした。「お部屋の方にお食事をおもちいたしましょうか?」とお尋ねし、看護スタッフに状況を伝えた後、お部屋にお食事をお持ちしました。ちょうど看護スタッフの健康チェックが終わったタイミングでしたので、入れ替わりにテーブルにお食事を配膳いたしました。「すぐに看護師さんが来てくれて『大丈夫よ』と言ってくれて安心しました。こうやってお食事も届けていただいて....しっかり食べて元気になりますね。どうもありがとう。」とおっしゃってくださいました。

    ベルパージュ大阪上本町
  • 居室への配膳中に、ダイニングでお食事を終えられたご入居者さまとすれ違いました。「体調が悪いときにはこうやってお部屋まで食事をもってきてくださるのね。いざという時でも安心です。」とお声がけいただきました。これに対し、「しっかりとお食事をとっていただいて、元気を取り戻していただきたいですしね。」とお返ししたところ、「そうやってスタッフの皆さまが気にしてくださっているので安心です。寝過ごしてお食事の時間に遅れそうになったときでも『どうされました?』と聞いてくれますしね。いつもありがとうございます。」と笑顔でおっしゃってくださいました。

    ベルパージュ大阪上本町
  • ご入居者さまが、「また自分の足で歩いてみたいなぁ。また駅前のUCCカフェでモーニングが食べたいなぁ。」とおつぶやきになられました。ご自宅での生活時は、外出時に杖歩行でお出かけされていましたが、ご病気で入院された後、足の筋力が低下し、車椅子を使っての移動となっておられました。先日、理学療法士の方から現在の足の筋力の状態や注意点について助言をいただき、歩行器を使った歩行練習を始めることになりました。『目標は大きく!リハビリはゆっくりコツコツと!』を合言葉に、リハビリに励まれているご様子です。「これからもずっと車椅子のままなんか…と思っていたけど、また自分の足で立てることが嬉しいです!」と、以前よりもさらに笑顔でおっしゃってくださいました。

    ユトリーム朝霧
  • ご入居者さまの声】何気ない世間話の中から、今話題の万博の話になりました。「50年前に行ったよ。すごい人やった。カレーも食べたわ」と、当時を懐かしそうに振り返っておられました。「さすがに今回のは行かれへん。」と仰るので、ネットで今回の万博の画像などを検索し、コピーしてお渡ししました。「えらいハイカラなもんやな。今度孫が行くみたいやから、それまでに(面会に)来たらこれ見せるわ。ありがとう。」とおっしゃってくださいました。こちらこそ、前の万博のお話をお聞かせいただき、ありがとうございました!

    ナービス堺なかもず